島旅Report

【島旅Report】2017年 讃岐東 島旅紀行2 神戸の湯でほっと一息♪ 《神戸〜高松編》

   こんにちは、島日より、旅日より編集部ネロハチです。さて、前回の記事にも書きました通り、島旅の準備もなんとか整いまして、まずは高松に向けて出発です(^-^)/前回記事”【島旅Report】2017年 讃岐東 島旅紀行1 〜豊島・小豆島・男木島・女木島〜《準備編》“を未読の方はこちら↓をご覧下さい。

 

1.いざ神戸へ!

 

   第一の中継地である神戸に向けて、羽田空港から出発です。予定ですと、20時15分発離陸予定なのですが、そこは早めにいって羽田空港散策(笑)空港は旅が始まる予感がしていつ行ってもテンション上がりますね〜(^-^)17時に羽田空港に到着後、まずは発券機で発券手続き。スカイチケットからの最終のご案内メールにて予約番号・確認番号が通知されているはずなので、その番号を使って発券します。

 

   つい最近、てるみくらぶの問題(2017年3月)があったおかげでほんとに発券されるのか正直どきどき、、、。安心のためには正規のサイトから買った方がいいんでしょうが、最安を探すのは大変なので一括でみれるところが楽ですね。とりあえず、今回利用したスカイチケットは正解でした。ただ、日本の旅行業界の仕組みは世界に比べて遅れているそうで、

 

   旅行会社のビジネスは、お客様から先に代金全額を預かり、旅行後に航空会社やホテル等に支払うことにより得られる差益が利益の源泉でした。1971年のニクションショック以後進んだ円高と旅行の大衆化により日本人が海外旅行にどしどし出かけていた頃は、航空会社やホテル等より旅行会社の立場のほうが強く、徐々に下がるとはいえまだ金利も高く、こうした利益を得ることができました。しかし、生産人口がピークを迎え、バブルも弾けた1990年代半ばより、航空会社やホテルもインターネットを通じた直接販売を強化し、旅行会社に依存しない方向に舵を切っていきました。そして、代金決済のタイミングも「旅行日直後」となり、人気リゾート地のホテル等の客室等を格安で確保・販売したい場合などは「予約直後」の事前決済が求められるようになりました。つまり、旅行会社は差益を稼ぐどころか、リスクを負って仕入をする時代になったのです。さらに手数料も減少傾向で、航空券に至っては取消可能なノーリスク航空券の場合はゼロ。手数料が欲しければ、チャーター等の大量買い取り販売が求められ、中小旅行業の立場はどんどん苦しくなっていきました。加えて、訪日外国人旅行の増加で航空会社の搭乗率も上がり、格安仕入は徐々に困難になってきました。
   さらに日本では、利用者と各旅行会社の間の取り決めである旅行業約款として、どの会社も自社独自ではなく国土交通省が定めた標準旅行業約款を横並びで使っていますが、この約款で定められた取消料率は出発直前に取り消しても最大50%。つまり、取消料の支払いで懐が痛いのは利用者だけではなく、現地へ既に支払ってしまっている旅行業者も同じなのです。海外では、格安ツアーを買う場合、予約後数日の間で全額支払うのが通常ですが、日本では標準旅行業約款のおかげで消費者のリスクが軽減されています。とはいえ、取消料率を一社だけ上げると競争に負けてしまうので約款を安易には変えられず、国が消費者の不利益にシフトするような標準約款の変更をするとも思えず、取消が増えると誰も喜べない現状になっているのです。

引用:ikaken

 

 

   今後はいつでも格安チケットが買えるとはかぎらなくなりそうですね。航空会社も海外の旅行業者優位にシフトしてきてますし、狙った時期に休暇を取れるよう日本は働き方改革を含め変わっていかないと行けないのかなと感じました(笑)   なんて真面目な話はおいときまして、時間がだいぶあるので、羽田国際線ターミナルの方もぐるりと一周してきました。ちょうど端午の節句間近という事で、構内に鯉のぼりがたなびいていたり、久月の五月人形が飾ってあったりと海外の旅行者には愉しめる展示がやってまいした。
羽田国際ターミナル
《羽田国際ターミナルの鯉のぼり》

 

羽田国際線 江戸小路
《羽田国際線 江戸小路》
羽田国際線 江戸小路
《羽田国際線 江戸小路》

 

《久月 五月人形》

 

   そんな感じで空港内をうろうろしつつ、夕食をしながら今後のプランを考えていたら出発の時間に。飛行機に乗り込んで、少しうつらうつらしてきたと思ったら、、、

 

   あっという間に神戸です(^-^)ここからはまずAGT(ゆりかもめみたいな自動運転車両です)のポートライナーでジャンボフェリー行きのバスが出ているJR三宮駅へ。

 

 

 

2.神戸ウォーター「布引の水」で身体をリフレッシュ

 

   私の旅の楽しみ方の一つとして、移動後の現地でお風呂に入ってから動くというのをよくやります(笑)。ポートライナーで三宮駅に着いたのが、22時過ぎ。神戸港発のジャンボフェリーは1時出航ですが、神戸港行きの最終バスは24:30JR三宮駅前バス停発なので、1時間半近く時間がありました。お腹も空いていたのですが、ここは夜行フェリーに備えて汗を流したいと思い、神戸駅からすぐのところにある二つの天然温泉 | 神戸クアハウスへ行くことにしました(^-^)

 

 

Link
  神戸クアハウス

 

   神戸クアハウスへはJR三宮駅北口にある信長書房前から無料シャトルバスで行くことができます。神戸クアハウス行きの無料シャトルバスは、神戸クアハウスと文字の入った黄色い車体が目印です。平日は1時間に2本・休日は1時間に3本の間隔で運行しています。詳しくはHPのアクセスでご確認ください。実際歩いても15分ほどなので、タイミングが合わない場合は歩いて行ってもいいかと思います。
信長書房
《無料シャトルバス乗り場目印の信長書房》

《無料シャトルバス》

 

■無料シャトルバス乗り場■

 

二つの天然温泉 | 神戸クアハウス
   無料シャトルバスに揺られること5分程のところにある神戸クアハウスは、二つの天然温泉とある通り、地下727mから組み上げた重曹泉と1,006mから組み上げた硼酸泉(ほうさんせん)の二種類の温泉が24時間楽しめる温泉施設です。

 

   こちらの施設は、温泉とは別に施設の全ての水に名水《神戸ウォーター》を使用しているそうでして、

 

   常温保存で5年間は腐らないという事実。 腐らない、ということはつまり抗酸化作用があるということ。 鉄が錆びたり、物が腐ることを酸化といい、その酸化し難くすることを抗酸化と言います。人間や動物は活性酵素が原因で病気になったり、正常細胞がガン化したり、老化し、死に至りますが、それを抑制するのが抗酸化物質です。抗酸化物質は、生活習慣病の予防や代謝促進・美肌に効果的です。カルシウムも多く、乳幼児でも安心してお飲みいただけます。

引用:水広場

 

 

   館内はすごく奇麗とはいかないまでも、しっかりと清掃は行き届いておりました。階によって宿泊者・男湯・女湯何ど分かれており、さらに脱衣所とお風呂場も半フロア離れています。女湯の方はわかりませんが、男湯は1番上の階に露天風呂があるので、都会とはいえ開放感に浸れるのは気持ちがよいですね。その他にも、日替わりの薬湯風呂や神戸ウォーター100%の寝湯やジェットバスなど多彩なお風呂が楽しめました(^-^)シャンプー・リンスは浴場に備え付けがありますし、バスタオル・ミニタオルは貸し出しがありますので、手ぶらで入る事が出来ます。ただ、旅行の荷物を入れられるようなロッカーではないため、もし旅行の合間に立ち寄る場合は貴重品の管理をしっかりと心がけましょう。
   結局、23時近くに神戸クアハウスにつき、急ぎお風呂を一巡してから、24時発の三宮駅行きのシャトルバスに飛び乗りました。駅前に着いた頃には、食事をしようにも居酒屋しかやっていませんし、神戸港行きのバスが24時30分発なので、20分程しか時間がないので諦めて神戸港行きのバスが出るバス停に向かいました。

 

神戸クアハウス
住所 〒651-0093 神戸市中央区二宮町3-10-15
電話 078-222-3755
営業時間 24時間
ご入浴料 ・大人(中学生以上):¥980
・小人(4歳〜小学生):¥480
・貸しタオルセット(バスタオル・小タオル):¥270
・貸しガウンセット(ガウン・バスタオル・小タオル):¥470
・歯ブラシ・ひげ剃り:各¥100
※詳しくは公式サイトをご確認ください
ご宿泊料 ・スタンダードカプセル:¥4000~
・デラックスカプセル:¥4700~
・テレビブース:¥3100
・仮眠室:¥2500
・歯ブラシ・ひげ剃り:各¥100
※詳しくは公式サイトをご確認ください
アクセス JR・阪神・阪急・地下鉄「三宮駅」から徒歩8分
新幹線・地下鉄「新神戸駅」から徒歩12分
「JR三宮駅前」信長書店前より送迎バスあり
駐車場 あり(有料)
公式サイト 二つの天然温泉 | 神戸クアハウス

 

 

3.ジャンボフェリーで目指せうどん県!

 

   神戸港行きのバスは、JR三宮駅南口周辺から出ています。ただ、1点気をつけなければ行けない事が、フェリー乗り場行きの最終バスだけはバスの発車場所が違います。2017年4月1日にダイヤ改定がありまして、各フェリーへのバスの接続時間が変わりました。詳しくはジャンボフェリー 神戸連絡バスのHPを確認していただきたいですが、フェリー乗り場行きのバス停は5:45発~23:30発のバスが出発する《ミント神戸1階 6番バス停》と、最終便24:30発のバスが出発する《三宮駅前バス停》の2カ所があります。夜中の1:00神戸発のフェリーに乗るには、《ミント神戸1階 6番バス停》23:30発に乗るか、《三宮駅前バス停》24:30発に乗る事になります。

 

Link
  ジャンボフェリー

 

■ジャンボフェリーバス 三宮駅前バス停(最終便24:30発)■
三宮駅前バス停
《三宮駅前バス停》
■ジャンボフェリーバス ミント神戸1階 6番バス停(始発~23:30発まで)■

 

   神戸クアハウスから無料シャトルバスでJR三宮駅前に戻り、JR三宮駅南口にある三宮駅前バス停へと向かいました。途中小腹が空きましたので、コンビニで食料と飲み物を購入しましたが、ジャンボフェリー内に売店もありますので特に買い込まなくても大丈夫でした(笑)。運賃は、大人:210円、 小人:110円(2017年5月現在)でした。フェリー乗り場で乗船の際、web予約をしておくと発券手続きが少し楽になります。していない場合は、用紙に必要事項を記入の上窓口で手続きになります。特に船内の寝場所や席は早いもの順ですので、なるべくいい席を取りたい場合は前もって手続きをしておきましょう。平日や昼間の便に比べて、深夜+土・休日ダイヤ(2,590円)は運賃が上がりますのでご注意下さい。

 

Link
  ジャンボフェリー 運賃表

 

《乗船連絡通路》

 

   艦内は、昭和レトロというかキャバレーチックというか、至る所が鏡面仕様で懐かしさを感じました(笑)。
ジャンボフェリー エントランス
《ジャンボフェリー エントランス》
ジャンボフェリー 売店フロア
《ジャンボフェリー 売店フロア》

 

   売店もそこまで期待していなかったのですが、かなりな充実っぷりでお土産から名物のうどんまで。艦内を散策してみたらゲームセンターまでありました。数時間の船旅ですが、設備が充実しているのはありがたいですね。
ジャンボフェリー お土産売り場
《お土産売り場》
ジャンボフェリー 売店エリア
《ジャンボフェリー 売店エリア》

 

   せっかくなので、フェリーで何か食事をいただこうと思いましてオリーブ牛カレーうどんも気になりましたが、小豆島名物のオリーブうどんを食べてみました。オリーブの実が乗っているシンプルなうどんでしたが、さすがうどん県行きのフェリー。しっかりとしたコシは讃岐うどんならではでした(^-^)
ジャンボフェリー 食事メニュー
《ジャンボフェリー 食事メニュー》
オリーブうどん
《オリーブうどん》
   さて、フェリーでの今夜の寝床ですが、この御座エリアが今日の寝場所となります(^-^; 椅子席・カーペットのお座敷・シングルベッド個室(乗船料金+2000円)が寝場所として提供されているのですが、GWという事もあり、カーペットのお座敷もいっぱいで空きがありませんでした。そのため、余った人達は御座を自由に使って踊り場等の空きスペースで寝る事になります。皆さん、ゲームセンターエリアや売店フロア入り口通路等思い思いの場所にスペースを見つけてくつろいでいました。私が乗った時にはもう既に大半の場所が埋まっておりましたが、偶然にも公衆電話横を確保出来たので、おかげでコンセントから充電も出来ました。雑魚寝が前提なのか、色々な場所にコンセントが設置されているのはありがたかったです。ただ、ブランケット等の羽織るものの貸し出しありませんでしたので、乗り慣れている人達はシュラフを持参して寝についていました。こうした情報も経験してみないとわからないものですね。御座だけだと床が固く寝にくいので、次回乗る機会があればシュラフの用意をしていきたいと思います(神戸クアハウスでお風呂に入っておいてよかったです)。

 

   2階の売店エリアに場所を取って寝たのですが、自販機の明かりや人の出入りが結構あって正直しっかり熟睡出来たかというと、、、夜行フェリーに乗る際は早めに乗る事をお勧めします。船に揺られる事約4時間。5:15頃にやっと高松港に到着です。ジャンボフェリーの発着場は、小豆島や直島・豊島等に行く船が出るサンポートエリアとは離れており、ジャンボフェリーで到着後は無料送迎バスでJR高松駅まで出る事になりました。
■ジャンボフェリー高松のりば■

 

   JR高松駅前のロータリーに到着後、日の出直後のサンポートを見に行こうと思い、港まで歩いてみました。
JR高松駅ロータリー
《JR高松駅ロータリー》
高松港
《高松港》

 

   高松港のシンボルと言えばこれ、大巻伸嗣(おおまきしんじ)さんの作品『Liminal Air』。瀬戸内芸術祭2010の開幕からずっとここに佇んでいます。とりあえず、船の切符売り場も覗いてみましたが、当然のごとくまだまだやっておりません。
Liminal Air-大巻伸嗣-
《Liminal Air-大巻伸嗣-》

 

客船切符売り場
《客船切符売り場》

 

   ひとまず、宿に荷物を置いてから豊島へ渡るため、玉藻公園横の高松築港駅から琴電で瓦町へ!ことでんの改札は、ICカード『IruCa』には対応してますが、切符には対応していなく、昔ながらに駅員さんがはさみで切るタイプでした。電車好きにはたまらないですね(^-^)
琴電 高松築港駅
《琴電 高松築港駅》
琴電 乗車切符
《琴電 乗車切符》

 

   実は、2010年に来た瀬戸内芸術祭で、記念IruCaを買っていたのですが、それを今回持ってき忘れるという、、、いつになったら使えるのやら。ちなみに、IruCaは全国共通ICの仲間ではないので、琴電エリアでしか使えません(笑)ことでん高松築港駅ですが、駅構内で『Beer Pub Station』というクラフトビアのお店をやっているそうです。
瀬戸内芸術祭2010 IruCa
《瀬戸内芸術祭2010 IruCa》
Beer Pub Station
《Beer Pub Station》

 

Link
  ことでん | Beer Pub Station

 

   琴電の車両はレトロなたたずまいの電車でした。何系とかは電車マニアではないのでわからないですが。築港駅から二駅程いったところが瓦町、急ぎで取ったホテルにしては港までのアクセスは悪くないところでした。ただ、ホテルで、荷物を預かってはくれたのですが、ホテルの(一部の)人の態度が。。。唯一ビジネスホテル瓦町(高松市)のいいところを上げるとすれば、シャンプーを選べると言うところでしょうか(笑)。普段使わないような高級ノンシリコンシャンプーとかを試せるのは女性にとっていいポイントかも知れません。
高松琴平電気鉄道
《ことでん》
琴電 瓦町駅
《琴電 瓦町駅》
ビジネスホテル瓦町(高松市)
《ビジネスホテル瓦町(高松市)》

 

■高松築港〜瓦町■

 

 

   朝から若干いやな気分にはなりましたが、気持ちを切り替えて港に向かう事に!宿を出て6時50分くらいでしたので、歩いて港まで行ってみる事にしました。(つづく!)

 

   高松へ着くまで結構なハードワークでしたが、そんなこんなでやっと宿に荷物を置き、次はいよいよ豊島巡りです。朝からちょっと予定が狂うはめになるのですが、それも旅の醍醐味。次回は正式に豊島編スタートです。ではでは〜(^-^)ノシ

 

 

 

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ネロハチ

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島日より、旅日より編集部 Webディレクター


1979年生。海なし県の埼玉県育ち。
本が好きという理由で、印刷工学・図書館学を学ぶ。眼鏡屋の販売から、商業印刷のDTP・化粧品印刷のフォトレタッチャーと印刷会社を渡り歩き、現在はパッケージ専門の印刷会社で制作をしている。
副業として、Webの勉強と制作に追われる日々・・・。

夜勤も商業印刷会社での勤務に疲れ、突発的に香川県の直島へ旅に出て島の魅力にはまる。現在は仕事の隙をみては島へ行けないか画策中。

編集部では、Webデザイン・ライティング・写真・SNS運用を担当。

ライフワークは美味しい日本酒探しとフィルムライクな写真を撮ること。
好きな島は瀬戸内の島々。

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